コーヒー

コーヒー最高っす!!
間違えてストローを鼻に刺してしまいました!!
皆さん気をつけましょう~。

バランス

こんばんは。朝日塗工です。
以前ブログで書いた陰陽五行説の中に、5つの色がありました。
この5つの色が、私たちの健康な食生活には欠かせない栄養素となることから、懐石料理では栄養、配色面からも5色のバランスを取り入れる工夫が施されています。

■青(緑)系…菜っ葉、ピーマン、枝豆、キュウリ
■赤系 …肉類、マグロや鮭などの赤味の魚、海老、トマト
■白系 …お米、パン、ミルク、豆腐、大根
■黒系 …海草類(海苔、昆布、ひじきなど)、黒ゴマ
■黄系 …かぼちゃ、卵、コーン、オレンジ、柿
日常の食卓に5つのバランスを取り入れて、寒い季節ですが、健康な毎日をお過ごしください。
(注)陰陽五行説の青とは緑を表します。


こんにちは。朝日塗工です。
今日はめちゃくちゃ寒いですね。
10時頃には雪もチラついていました。
今まで犬は飼ったことがありません。
犬を飼うのは小さい頃からの夢です。
犬の種類も決めています。
それは「柴犬」です。
柴犬最高!!

塗装用語集

塗装用語集「マ」行です。参考にして下さい。
■マンセル
色の性質を説明し、その表示方法を規定したもの。色相、明度、彩度の色の3属性を3方向に立体化する
■見切
縁壁の隅など仕上げ材料が変わるところに入れる細い材のこと
■水洗い
水で素地を洗うこと
■水切り
雨水が壁面に伝わるのを防ぐため、窓台石、蛇腹などの下面に設ける小溝
■無機
無機化学または無機化合物の略。一般にはセメント系をいう。
 
■目地
レンガやブロック造りPC工法などのつなぎ目
 
■面
調整一般的には、塗装下地を塗装に適した状態にすること
 
■メンテナンス
保守
■モルタル浮き
コンクリート・モルタル仕上げの躯体で、経年によりコンクリートとモルタルが肌分かれを起こした状態
■モルタル欠落
モルタルが破損しはがれ落ちた状態
■モルタル防水
セメントと砂を水で練ったものに防水剤などを混入して施工する防水層をいう

12月はグレー。

絵の具のように、色材の3原色(マゼンタ、イエロー、シアン)を混ぜ合わせると、あらゆる色がつくりだせますしかし、混ぜれば混ぜるほど色が濁り、グレーに近づきます。
すべての色を混ぜても、また補色どうしを混ぜてもできるのはグレー。まさにグレーはすべての混沌を包み込んだ奥深い色といえます。
12月は1年の締めくくりにふさわしい「グレー」についての話です。
心を映し出す色。
グレーは白と黒の間を結ぶ無限の階調。その無限の階調だけで構成されているのがモノクローム映画やモノクローム写真。無彩色なのに、とても表現力が豊かです。逆に考えれば、無彩色だからこそ想像力をかき立てるのかもしれません。見る人の心の色を映し出しているともいえる色、それがグレーです。
すべての色の母。
グレーはどんな色をも際立たせる効果を持っています。インテリアのどんなに強い色でも、グレーと合わせると調和がとれ、上品さを損なうことがありません。それは、グレーにはすべての色相が含まれているから。グレーは、どんな色をもやさしく受けとめてくれる、いわば“すべての色の母”といえる存在です。
内に秘めた美しさグレー。
グレーにメタリックな輝きを加えると銀色になります。シルバーといえば、クリスマスプレゼントの定番。金がもつ華やかさや権力といった現実的なイメージとは違い、銀にはどこか控えめで内に秘めた美しさを求めるイメージがあります。

兵庫県姫路市の朝日塗工です!!


 チョーキングテスト     屋根の劣化       外壁の劣化
塗り替えが必要な理由
コンクリート、木材、プラスチック、鉄やアルミニウムなどの材料は、放置していると腐食・腐朽・分解等の劣化が進みます。その結果、建物の構造はもちろん、住環境にも重大な問題を引き起こします。
これを防ぐのが塗料(塗膜)の重要な役目です。
タイムリーな補修、改修は、その建物の資産価値や住環境を守るうえで欠かせない対策です。
適切な塗り替えのタイミング
外壁は年月を経ると、汚れや変色、藻やカビの付着などで美観を損ねます。見た目が見苦しくなったら、汚れを感じたら…というのも、塗り替え時期を判断するひとつの基準です
簡単にわかる“塗り替え時”の目安
もうひとつの“塗り替え時”の目安は、塗料(塗膜)が建物を保護するチカラの低下です。これは目には見えませんので、プロの診断方法として使われる「チョーキングテスト」を紹介します。
方法は簡単。診断したい壁面を手でこすり、白いチョークの粉のような物が付着していたら、塗膜が劣化し、建物を保護する効果がなくなっている証拠。つまり、塗り替えの時期が来ましたという塗膜からのシグナルです。
これを無視していると、建物本体の劣化につながり、後々修繕費用の増大につながります。
外壁や屋根の塗装、塗替え、防水工事は朝日塗工へ、是非ご相談下さい。

冬の味覚


こんにちは。兵庫県姫路市で創業40年の朝日塗工です。
今回は大きく見える色・小さく見える色について。
味覚の冬をひかえて、怖いのが…体重の増加ですね。
冬のカニは最高ですね~。特にカニの刺身が好きです。
ところで、同じデザインで色違いの服を着てふっくらと見えたり、逆にスリムに見えた経験はありませんか?
これは色の見え方にあります。
ふっくらと見えるのが「膨張色」、スリムに引き締まって見えるのが「収縮色」です。
明るく薄い色や暖色系の色は太って(膨張)見え、 寒色系の濃い色は細く(収縮)見えます。

パンツをさげてGKを惑わす

 





「サッカーのテクニックはもう開拓し尽くされた」というのは常とう句だが、“違法ギリギリ”の手段が残っていたようだ。


11月16日に行われたセリエA第12節のカターニア対トリノ戦。
“事件”が起きたのは前半終了間際のことだった。1-1で迎えた40分、主審はカターニアにFKを与え、それを蹴ろうとマスカラが助走をした瞬間、チームメート4人がGKセレーニの視界を妨げようと一瞬オフサイドポジションに飛び出し、二重の壁を形成するというかく乱作戦に出た。

 

しかし、この作戦には最後の“仕上げ”が用意されていた。

 

カターニアの“16番”がGKの前でいきなりパンツを下げると、空白の0.1秒の間にボールはネットに収まっていた。
イタリア審判委員会のピエルルイジ・コリーナ顧問は、この行動を「スポーツマンシップに反する」と批判している。


近代サッカーでは、ペナルティーエリア内で「パンツを下げる選手」にまで注意を払わなければならないというのか!!

兵庫県姫路市の朝日塗工です。

こんにちは。兵庫県姫路市の塗替え・塗装・防水工事の朝日塗工です。
平成は感情を擦り減らす仕事で人間が磨耗しています。

 

ビジネス雑誌「週刊ダイヤモンド」にとると、入社早々に会社を辞めた若手50人に話しを聞いた。

 

辞めた理由は大きく分けて3つ。

 

「自分が成長できる実感がない」「尊敬できる上司がいない」「入社前のイメージと違う」

 

おいおいそんなことで辞めるのか!こらえ性のないやつだ!

 

こんな声に反論する人がいます。あなたみたいに頑張れた世代は幸せだったんです。

 

バブル経済の崩壊からすでに15年あまり。ネットアンケートによると、大企業に勤める20代の正社員1000人のうち85%が転職を考えたことがあると答えています。

 

バブル崩壊で、従業員に安心感を与えていた年功序列制度が機能しなくなり、その恩恵にあずかれない若い世代には先が見えない不安にあえいでいます。

 

職場の余裕のなさにも危機感を抱きます。上司が仕事を通じて部下に必要な知識や技術を身につけさせる伝統が失われ、すぐに即戦力になることを求められる。社員はプレッシャーに苦しんでいます。

 

現代は「感情」を駆使する労働の比重が高くなっています。生活が豊かになってくると、人はサービスにお金を払い、その対価としてより充実した快適さを求める。

 

人にサービスをする仕事はモノを売るのとは比較にならないほどの濃密なコミュニケーションを必要とします。誠実に対応すればするほど、時にわがままな客に振り回されて「感情」をすり減らしています。

 

たまには「スルー力」、物事を適度にやり過ごす力が大切かもしれません。

 

しかし、へたにスルーすれば、無責任と叩かれかねません。平成時代のストレスを飼いならすのは容易ではないですね。

正装

先日、姫路市で研修をうけてきました。
参加されている皆さんが、スーツや襟付きのシャツを着ていて焦りました。
周りが正装していて、一人だけトレーナー姿は嫌だなぁと思っていたところ、
アロハシャツ姿の先輩が現れました!!(右うしろ)
先輩はハワイをこよなく愛しているそうで・・・。
車はBMWのZ4を操り、かっこいいんです。尊敬する先輩の一人です。
私だけ正装でなくて、よかったっす!!