2008年 11月 の投稿一覧

兵庫県姫路市の朝日塗工です!!


 チョーキングテスト     屋根の劣化       外壁の劣化
塗り替えが必要な理由
コンクリート、木材、プラスチック、鉄やアルミニウムなどの材料は、放置していると腐食・腐朽・分解等の劣化が進みます。その結果、建物の構造はもちろん、住環境にも重大な問題を引き起こします。
これを防ぐのが塗料(塗膜)の重要な役目です。
タイムリーな補修、改修は、その建物の資産価値や住環境を守るうえで欠かせない対策です。
適切な塗り替えのタイミング
外壁は年月を経ると、汚れや変色、藻やカビの付着などで美観を損ねます。見た目が見苦しくなったら、汚れを感じたら…というのも、塗り替え時期を判断するひとつの基準です
簡単にわかる“塗り替え時”の目安
もうひとつの“塗り替え時”の目安は、塗料(塗膜)が建物を保護するチカラの低下です。これは目には見えませんので、プロの診断方法として使われる「チョーキングテスト」を紹介します。
方法は簡単。診断したい壁面を手でこすり、白いチョークの粉のような物が付着していたら、塗膜が劣化し、建物を保護する効果がなくなっている証拠。つまり、塗り替えの時期が来ましたという塗膜からのシグナルです。
これを無視していると、建物本体の劣化につながり、後々修繕費用の増大につながります。
外壁や屋根の塗装、塗替え、防水工事は朝日塗工へ、是非ご相談下さい。

冬の味覚


こんにちは。兵庫県姫路市で創業40年の朝日塗工の小田淳です。
今回は大きく見える色・小さく見える色について。
味覚の冬をひかえて、怖いのが…体重の増加ですね。
冬のカニは最高ですね~。特にカニの刺身が好きです。
ところで、同じデザインで色違いの服を着てふっくらと見えたり、逆にスリムに見えた経験はありませんか?
これは色の見え方にあります。
ふっくらと見えるのが「膨張色」、スリムに引き締まって見えるのが「収縮色」です。
明るく薄い色や暖色系の色は太って(膨張)見え、 寒色系の濃い色は細く(収縮)見えます。

パンツをさげてGKを惑わす

 





「サッカーのテクニックはもう開拓し尽くされた」というのは常とう句だが、“違法ギリギリ”の手段が残っていたようだ。


11月16日に行われたセリエA第12節のカターニア対トリノ戦。
“事件”が起きたのは前半終了間際のことだった。1-1で迎えた40分、主審はカターニアにFKを与え、それを蹴ろうとマスカラが助走をした瞬間、チームメート4人がGKセレーニの視界を妨げようと一瞬オフサイドポジションに飛び出し、二重の壁を形成するというかく乱作戦に出た。

 

しかし、この作戦には最後の“仕上げ”が用意されていた。

 

カターニアの“16番”がGKの前でいきなりパンツを下げると、空白の0.1秒の間にボールはネットに収まっていた。
イタリア審判委員会のピエルルイジ・コリーナ顧問は、この行動を「スポーツマンシップに反する」と批判している。


近代サッカーでは、ペナルティーエリア内で「パンツを下げる選手」にまで注意を払わなければならないというのか!!

兵庫県姫路市の朝日塗工です。

こんにちは。兵庫県姫路市の塗替え・塗装・防水工事の朝日塗工です。
平成は感情を擦り減らす仕事で人間が磨耗しています。

 

ビジネス雑誌「週刊ダイヤモンド」にとると、入社早々に会社を辞めた若手50人に話しを聞いた。

 

辞めた理由は大きく分けて3つ。

 

「自分が成長できる実感がない」「尊敬できる上司がいない」「入社前のイメージと違う」

 

おいおいそんなことで辞めるのか!こらえ性のないやつだ!

 

こんな声に反論する人がいます。あなたみたいに頑張れた世代は幸せだったんです。

 

バブル経済の崩壊からすでに15年あまり。ネットアンケートによると、大企業に勤める20代の正社員1000人のうち85%が転職を考えたことがあると答えています。

 

バブル崩壊で、従業員に安心感を与えていた年功序列制度が機能しなくなり、その恩恵にあずかれない若い世代には先が見えない不安にあえいでいます。

 

職場の余裕のなさにも危機感を抱きます。上司が仕事を通じて部下に必要な知識や技術を身につけさせる伝統が失われ、すぐに即戦力になることを求められる。社員はプレッシャーに苦しんでいます。

 

現代は「感情」を駆使する労働の比重が高くなっています。生活が豊かになってくると、人はサービスにお金を払い、その対価としてより充実した快適さを求める。

 

人にサービスをする仕事はモノを売るのとは比較にならないほどの濃密なコミュニケーションを必要とします。誠実に対応すればするほど、時にわがままな客に振り回されて「感情」をすり減らしています。

 

たまには「スルー力」、物事を適度にやり過ごす力が大切かもしれません。

 

しかし、へたにスルーすれば、無責任と叩かれかねません。平成時代のストレスを飼いならすのは容易ではないですね。

正装


先日、姫路市で研修をうけてきました。
手前の腕をくんでいるのが私なんですが、参加されている皆さんが、スーツや襟付きのシャツを着ていて焦りました。
周りが正装していて、一人だけトレーナー姿は嫌だなぁと思っていたところ、
アロハシャツ姿の先輩が現れました!!(右うしろ)
先輩はハワイをこよなく愛しているそうで・・・。
車はBMWのZ4を操り、かっこいいんです。尊敬する先輩の一人です。
私だけ正装でなくて、よかったっす!!

北風の吹く木枯らしの季節になりました。陰陽5行説では北の方位を表す色は「くろ」とされています。
陰陽5行説とは、中国で生まれたいろいろな事物の分類につかうものです。 大概すれば宇宙万物を5つの行「木・火・土・金・水」に定め、方位・季節・身体・感情・色などにあてはめて表します。
 
日本でも使われており、今でも日々の暮らしの中に影響されている部分がたくさんあります。 この中で、黒は冬を表し北の方位の色とされています。ちなみに東は青で季節は春、西は白で秋、南は赤で夏で、中心は黄色となっています。
 
黒は「暗」であり、閉ざされた闇の世界、恐怖や不吉さ、死などにつながる色とされ、マイナスのイメージを強く示します。だから黒は負であり、反対の白はプラスつまり勝という事になります。 相撲など勝負の世界では勝を白星、負けは黒星で表しますよネ。
また白い動物は吉兆の象徴ですが、黒い動物は忌み嫌われた時もありました。 ブラックマネー・ブラックリスト・ブラックボックスなど悪い意味で使われることも多数あります。
一方、柔道や剣道など武道では、有段となると黒い帯や黒の胴着を着けますが・・・???ですネ。
昔、黒は身分の低い人の着る衣装の色であり、影の色とされることが多く、マイナスイメージが強い傾向がありました。 しかし、黒は力強さや格調高さ、粋で上品なイメージを感じとれる代表色です。
「黒支度」と言う言葉があります。 古来から色々な色に飽いた人が最後にたどり着くのが「くろ」で、「究極」の色であり、「粋」のいろであるとしたものです。 黒いドレスに身を包んだ女性はとっても魅力的に見えませんか。

おはようございます。兵庫県姫路市の朝日塗工です。

西武ライオンズが優勝しました。渡辺監督は就任1年目にして凄いですね。ちなみに渡辺監督が尊敬する人は、ID野球のノムさんと武田信玄みたいです。
 
織田信長は恐怖で部下を利用し、武田信玄は家臣を愛する事を基本姿勢としたそうです。
信玄の名言に「人は城 人は石垣 人は堀 なさけは味方 あだは敵なり」という言葉があります。 もともと城とは、敵から守るための防衛施設です。そして、その防ぐために構成するものの基本は、「堀」「土塁」「石垣」の3点です。
信玄の言葉にある城と堀は、その城を守るためにとても重要なものです。その重要な城や堀と同じように、いや、それにもまして、人が重要であると言っているのでしょう 。
堅牢な城郭を築くよりも、優秀な人材を集めることが重要であるという信玄の配下には、山本勘助以下「武田二十四将」と呼ばれる知将、勇将が揃っており、武田家の勢力拡大に大きく貢献しました。
チームワークのよさというものは、個人個人の特性と能力を活かして、一体となって組織力が発揮できるよう集団でなければならないのです。そして、それぞれがひとつの理念の下で、心を通わせ、互に協力する団結が必要です。
それを孫子は、「常山の蛇」にたとえています。用兵というのは、常山の蛇の様に、頭を狙われたら、尻尾が攻撃する。また尻尾を狙われたら頭が攻撃してくる。 という様に、体全体が一丸となって敵に当たるのが理想だということです。
 
また信玄は、「甘柿も渋柿も、ともに役立てよ」と言っています。また、「自分は決して人をつかうのではない。わざ・意欲を使うのである。その人の持ち味である能力を殺すことがないように人を使ってこそ、心地がよい」とも言っています。
 
城の美しさは高くそびえる天守閣だったりしましたが、本当に美しいのはその城の石垣かもしれません。その城を守る人々と同じように、それぞれの石がその形の特徴を生かして緊結し城を支えている姿は、技術的、技巧的、芸術的にとても美しいものです。

ブラック

  
    ブラックで統一           彩りをプラス
 
黒はお洒落でハイセンスなイメージの演出ができます。
店舗など商用に使うとシックで落ちついた空間がつくれます。
暮らしの中でも黒を使うと、オシャレな仕上がりになります。

赤壁の戦い

学生の頃に横山光輝のマンガの「三国志」を読みました。三国志はマンガやゲームで大好きだったので、先日、ジョン・ウーに期待しつつ「レッドクリフ」を観てきました。
 
主演は、周瑜のトニー・レオン、と諸葛亮の金城武。特に諸葛亮の金城武はビジュアル的にも思った以上にいい味が出ていました。優雅な身のこなしと、たまに見せる笑顔がチャーミングで、また、時折くすっと笑えるようなシーンがはさまれていてそのあたりは良かったです。
個人的に周瑜はアンディ・ラウのほうが良かったと思います。
魏の曹操がとても悪役になっていました。呉・蜀陣営はそれなりに他の将軍が紹介されているのに魏は曹操以外ほとんど出てこないのです。曹操様がただのエロオヤジになっていました。実際の曹操はもっとかっこいいはず!!
中村獅童も出演していました。顔がすべて、歌舞伎の演技に見えたのは私だけですか。 この映画のみどころの美人女優のリン・ツーリンの小喬役が美しい・・・。実際は34歳みたいですが、20代にしか見えないです!!
期待していた戦いのシーンはスピード不足、迫力不足でした。関羽、超雲、張飛のありえない戦い方が気になりました。強いといってもそこまでは強くないやろ!!また、出ているエキストラがいちいち気の抜けた顔していて、戦闘シーンなのに…って感じで、度々気になりましたね。
 
ジョン・ウー作品は「ミッションインポッシブル2」の方が良かったかな。まあ、4月公開の後編に期待してみまっす。

ファーストフード


 メガマック                     絶品チーズバーガー



先日友達とマクド○ルドに行きました。友達は、メガマック、フィレオフィッシュ、チーズバーガー、ポテト、チキンナゲット、オレンジジュースを注文し、完食していました。
私はちなみに、テリヤキバーガーのセットを食べました。ちなみに、私はモ○バーガーのテリヤキバーガーが好きですね。ロッ○リアの絶品チーズバーガーも一度食べてみたいです。

 

メガマックという気絶しそうなボリュームのハンバーガーを見て、驚愕していたところ、世の中にはメガマックを2個買ってダブルメガマックにして食べるという強者もいるそうです。
ところで、このダブルメガマックのカロリー数はどのくらいだろうということで、調べてみると1個768kcalです。カロリーだけで比較すれば、牛丼特盛りのほうが高く、940キロカロリーとなっています。

 

しかも、コストパフォーマンスも良く、ダブルメガマックの価格は760円です。レストランでこれと同じくらいの満腹感のある食事をしようと思ったら、1000円はいくと思います。

 

アメリカのウィスコンシン州にビッグマックを食べ続けている男性がいるそうで、彼が食べた個数はなんと36年間で2万3000個にものぼり、毎日2個ずつ食べているとのこと。
その男性は、54歳で身長は約188cm、体重は84kgだそうです。健康のために1日に16km歩いているそうです。ビッグマックを食べなかったのは1988年に母親が死んだときだそうで、これは母親と約束したからだそうです。
偏食は健康に良くないと言いますが、運動をしていればそれなりに健康でいられるということなのでしょうか。