花鳥園

先日神戸花鳥園に行ってきました!!
早速入口を入ると、フクロウゾーンがありました!!

つづいてペンギンがいました!!

ペンギンの赤ちゃんです!!

花もきれいでした!!


きれいな鳥が近くで観れました~

このオウム?は仲の良いカップルでした~

フィッシュふれあい体験ゾーンもありました。

もちろんメインはこれ!!人なつっこいので腕に乗ります!!

場所はポートアイランドです!!

兵庫県姫路市の朝日塗工です。塗装、塗替え、防水工事をしております。

こんにちは。兵庫県姫路市の朝日塗工です。
塗装、塗替え、防水工事をしております。
先日、たつの市のSL塗装工事が完了しました。
作業工程をご紹介いたします。
着工前

下地ケレン・研磨作業①

下地ケレン・研磨作業②

下地ケレン・研磨作業③

錆止め完了①

錆止め完了②

中塗り完了①

中塗り完了②

フッソ塗料上塗り①

フッソ塗料上塗り②

膜厚検査

完了①

完了②

兵庫県姫路市の朝日塗工の小田です。塗装、防水、塗替え工事をしております。


父親役の白い犬が家族に奇想天外な説教などをするソフトバンクモバイルのCMが好きです。
しかし、なぜ犬が父親なのか、「ホワイト家族」なのに兄はなぜ黒人なのか?
摩訶不思議です。
その謎を調べてみました・・・。
「白戸(ホワイト)家の人々」と銘打ったシリーズ14作。2007年6月1日から、「予想外な家族」篇などの作品がテレビでオンエアされています。
上戸彩さんが扮するソフトバンクショップで働くOLの「わたし」を中心に、白戸家の家族が、「家族内通話無料」などの携帯電話の料金プラン「ホワイトプラン」を巡って風変わりな会話を繰り広げています。
樋口可南子さん扮する「お母さん」は日本人家族だが、「お父さん」と「お兄さん」はそれぞれ犬と黒人に姿を変えてしまっている。
 
CMでは、特に犬の表情がユーモラスだ。
家族の問いかけに、犬の「お父さん」は、「お前にはまだ早い!」「なんでおかしい」と人間の言葉で叱りつける。
そして、時には、「おれも知りたいな」「ないない」ととぼけてみせるところが、独特の味わいを出している。
ところで、なぜ、父親が犬の姿に変わったのか。ソフトバンク広報室では、「予想外」というCMのキーワードに沿った選択としながらも、その理由はまだ公表していません。
今後の展開を見ていただければ」と言葉を濁しています。

揚げコオロギ

揚げコオロギ

先日、知り合いが「アロワナ」の餌がほしいとのことでコオロギを捕まえに行きました!!
捕まえる前にコオロギについて調べたのですが、コオロギって東南アジアでは一般的?な食事だそうです。
その一つが揚げコオロギです。
揚げコオロギだが、調理法はいたって簡単。
そこらへんでとっ捕まえたコオロギたちを生きたまま油で揚げ、味の素や塩などで味付けをするだけ。
話によると、最近は蛍光灯や電球などでコオロギをおびき寄せて捕まえる方法がポピュラーとのこと。
たまたま目の前を通りかかったコオロギを油にブチ込むこともあるそうで、コオロギにとっては災難な話である。
そして揚げコオロギの味だが、イナゴよりもサクサクしたクリスピーな食感をしている。 かる~いスナックといったところだそうだ。
余談ですが、タイでは衛生的に問題のある屋台で調理されたコオロギが原因で食中毒になった人もおり、政府(衛生局)が「屋台のコオロギを食べることを推奨しない」と注意喚起したこともある。
 
ちなみに、カンボジアやラオスでは料理に“あたりまえのように”コオロギを入れることがあるので「虫が入った料理はちょっと」という人は注意するべし。
ほとんどの人が嫌だと思うが……。

銭湯

こんにちは。兵庫県姫路市の朝日塗工の小田淳です。
塗装、塗替え、防水工事を営んでおります。
最近の朝晩が寒いですね!
もうすぐ冬です!! 
しかし、私、最近体に疲れが溜まりがち。 
そこで!!疲れを癒すには、やはりスーパー銭湯!!
先日、「月の湯船」に行ってきました!!

感想は・・・、なんといってもお湯が熱い!私は熱めが好きなので良かったです!!

建物もモダンでした。
 
しかも色々な種類の湯船~ いや~癒される!!
 

先日プロ野球のドラフト会議がありました。
ニュースで巨人ドラフト1位の中央大学の澤村投手が涙を流していたのが大変印象的でした。澤村投手は高校時代エースではなく控え投手だったそうです。並大抵ではない努力で大学を代表する投手に成長し、プロ指名を勝ち取りました。
11月28日のドラフト会議は、まさに澤村投手がプロ野球選手になるという夢をえた瞬間だったと思います。
ちなみに、私の出身高校は東洋大姫路高校で大学は東洋大学になります。
略して東大ですが・・・。
東洋大学野球部の出身はそうそうたるメンバーがいます。元広島の達川さん、現中日の落合監督、元西武の松沼兄弟、現役では、阪神の今岡、福原、桧山などなど結構沢山います。
今回のドラフトでは東洋大学から乾真大投手が日本ハムファイターズの3位指名。林崎遼選手が西武ライオンズの5位指名をうけました。
二人はともに東洋大姫路高校出身です。同じ出身地である姫路市からプロ野球選手が生まれたのは大変誇りに思います。
乾投手は高校生の時、下半身強化のために足首に鉄の重りをまいて学生生活を過ごしたそうです。
夢を叶える人は、もちろん才能もあると思いますが、陰で人とは違った努力をしているんだと感じました。また、夢をあきらめるのではなくて持ち続けることも大事なんだなと感じました。
若干15歳でプロツアーに優勝したハンカチ王子?ではなくて、ハニカミ王子こと石川遼選手はすばらしい活躍をしています。
しかし人間一人の力は限界があると思います。やはり周りの支援、特に家族の支援なくしてはなかなか夢の実現は難しいと思います。今の石川遼君があるのは父の石川勝美さん無くしてはないと思います。
マリナーズのイチロー選手も親子鷹です。
遼君が小さい頃のお父さんとのエピソードがあります。
信用金庫の銀行員である石川勝美さんが休みの日に遼君を連れてゴルフ場へ行き、一般参加者の大人と一緒にラウンドしてもらうためにお願いにまわったそうです。
そして、遼君のラウンドが終わるまでは、お父さんは車の中で家から持ってきたおにぎりを食べて時間を過ごしたそうです。
このように子どものために自分を犠牲にして、子どもと同じ目線で夢を持ち、夢に向かって努力する姿はすばらしいと思います。

ことごとく書を信ずれば書なきに如かず

ことごとく書を信ずれば書なきに如かず。
「本に書かれていることをすべて正しいと思って信ずるなら、本がないのと同じことだ」
「自分の意思によって選択しなければ意味がない」
と孟子が「書経」を絶対視する教条主義を批判したそうです。
何事であれ自分で判断することが大切なのだ。
昨今の情報の氾濫はすさまじい。
これをすべて信じたらどうなるのか。
情報の取捨選択は自分の判断でするべきなのです。
さもなければ、情報に振り回されて自分を見失ってしまう。

徳島ラーメン

徳島ラーメン「ふく利」に行ってきました!!
イオンタウンの一角にありました

あなたはどのタイプ?生卵派?ゆで卵派?


ラーメンとチャーハンで1,000円越え~

ラーメンはしょうゆ味ベースですね・・・味は・・・食べてのお楽しみです!!


場所は別所イオンタウンです!!

塗料の機能。塗装、塗替え・防水工事は兵庫県姫路市の朝日塗工へ!!

私達の周りのどんな所に塗料が使われているのか、ご存知でしょうか。
塗料は、建物・構造物(橋梁・タンクなど)・船舶・道路車両・電気機械・金属製品・木工製品その他と、たいへん広い範囲にわたって使われています。
塗料には物の保護機能があります。
金属は錆びてぼろぼろになり、木は朽ち果てて自然の土に戻ろうとし、ブロックやコンクリートは風化してしまうのが自然の摂理です。また、海岸地域では塩害や強い紫外線、工場地域においては種々の薬品を含んだ排気ガスなどの影響で、腐食はさらに加速され大きなダメージとなります。
塗料はこの様な自然現象や悪環境から「塗装されるものを守る」という働きをします。
塗料をものの表面に塗ることによって、丈夫な膜をつくり、あらゆるものを保護します。
あらゆるものを健全に維持していくために、塗装による表面保護は欠くことのできない手段となっています。
また、塗装には、美しく見せたり物の値打ちを上げる美粧機能があります。
色彩・光沢・平滑性・立体的なテクスチャ仕上げなど…多様化された世の中のニーズに応えています。
色彩の上手な利用によって、イメージアップのための色彩、周辺の環境と調和した色彩、働きやすい環境づくりのための色彩など快適な環境づくりに役立っています。 
これらは、色彩計画(カラーコンディショニング、カラープランニング)と呼ばれ、自然科学の分野ともなっています。
さらに、保護と美粧の機能に加えて、特別な機能を持たせた多機能塗料があります。
これらは広い分野に応用されていて、機能、経済性(省力・省エネルギー・省資源)、安全性の向上、環境保全…などに役立っています。 
耐熱性、熱反射性、耐油性、防火性、電気絶縁性、導電性、電波吸収性、耐薬品性、防虫性、貼紙防止、防カビ性、ガラス飛散防止、防汚性、防音性、蛍光・夜光塗料等、いろいろな機能を果たす塗装が行われています。 
技術の高度化、多様化、新素材の開発、普及…などによって、新しい機能を持つ塗料が続々と開発されています。

すっぴん

「すっぴん」好きを公言する男が最近やけに増えてきたそうです。
女性タレントがブログですっぴん写真を公開すれば、ネットには絶賛する声があふれ、化粧品会社による「好きな女性のメイク」の調査でも「すっぴん」「ナチュラル」を支持する男性がじつに90%以上。
周りを見渡しても、きちんとメイクしている女性よりすっぴん好きと言う男は多いのだ。
 
なぜ男はすっぴんが好きなのか。
20~30代の男性二十数人に聞いて回ったところ、「化粧の濃い女性は派手で遊んでいそう」「すっぴん好きというより、すっぴんでもキレイな女性が好き」「あとでだまされた!と思いたくない」「化粧品の匂いが苦手」…等々と、その理由は人それぞれ。
とはいえ、はっきりしているのは、男のすっぴん好きはなにも最近始まったものではないということみたいです。
化粧文化を研究している石井かおり駒沢女子大准教授の『化粧せずには生きられない人間の歴史』によると、歴史的に西洋社会では女性の化粧は否定的にとらえられてきたといいます。
キリスト教では「男性が文明の担い手であるのに対して女性は自然に近い存在」と考えられていて、女性が化粧をしたりして美しく身を飾ることは罪とされてきた。
また、化粧することは結果として男の目を惹いて「よからぬこと」を起こすもとになるという考えもあり、中世ヨーロッパでは街中の女性がすっぴんだったという。
この西洋社会的な考え方が最近の傾向と結びついているとはかぎらないが、こうしてみると、女性の化粧の否定は、ある種の男尊女卑でもあったりするかもしれないのです。
ちなみに男にも歴史的に化粧する文化があり、日本の場合、男が化粧をしなくなったのは明治維新以降のたかだか100年にすぎないそうです。
明治の近代化政策によって外見の「男らしさ」「女らしさ」といったものを規定されてからで、それまでは男もずっと化粧をしていたのだといいます。