素直に失敗を認める。
なかなかできそうでできないことだと思います。
失敗は他人の責任にしてしまいがちです。
その方が楽ですから・・・。
たとえどんなに偉大な仕事に成功した人でも、何の失敗もしたことがないという人はいないと思います。
事にあたって、いろいろ失敗して、その都度そこに何かを発見し、そういうことを幾度となく体験しつつ、だんだん成長していき、ついには立派な信念を自分に植え付け、偉大な業績を成し遂げるにいたったのではないでしょうか。
何らかの失敗があって困難な事態に陥った時に、それを素直に自分の失敗と認めていくことが大切なのかもしれません。
失敗の原因を素直に認識し、「これは非常にいい体験だった。尊い教訓になった」というところまで心を開く人は、後日進歩し成長する人だと。
松下幸之助さんがおっしゃっております。
ペンキ屋奮闘記
あずきミュージアム
先日、以前から気になっていた「あずきミュージアム」に行ってきました!!
場所はココ

すごい建物です~
庭園が綺麗でした~

1階から3階までありました~

音楽に合わせて・・・

何かがっっ!!

かわいいですね~

あずきソフトおいしかったです~

御座候は赤派です!!

あずきミュージアムホームページ
http://www.gozasoro.co.jp/amuseum/top.html
観月祭



秋の中秋の名月の頃開催される姫路城の観月会は、三ノ丸広場に造られた特設ステージで中秋の名月を愛でる各種イベントが開催されます。
開催日時は2010年9月22日(水)18:00からです。
ライトアップされた姫路城を背景に、琴、和太鼓、能楽、民謡舞踊、姫路の郷土芸能などが披露され、グルメブースでは、姫路・播州の地酒や月見だんご、千姫弁当などの販売や、お茶席、月観測コーナーもあります。
日本の四季の美しい景物を「雪月花(せつげつか)」といい、月は秋の風雅の象徴としてはるか太古の昔から人々に親しまれてきました。
中秋の名月中秋の名月とは、旧暦の8月15日にあたり、昔の暦では7~9月を秋としていたためこのように呼ばれるようになったといわれています。
この時期は、大気が秋雨に洗われてチリやホコリが少なくなり、気温や湿度が下がるため空気が澄んで月がきれいに見えることから、この時期の月を名月と呼びます。
中秋は仲秋とも書きますが、厳密には中秋は秋の90日の真ん中の日、旧暦で8月15日のことを言い、仲秋は秋の3ヶ月の真ん中の月、旧暦の8月全体を指します。
月見の宴・観月祭のはじまりは、中国から伝わった月見の行事が平安時代の貴族の間で流行したことが観月会の始まりといわれています。 また別の説では、農耕民族であった日本人は月の満ち欠けで暦を知り、それを農事の目安とし、秋の収穫期には豊作を祈願、感謝して月を祀る風習が縄文時代には行われていたといいます。
月と信仰・月の神様 月読尊月は暦を知る上で重要な存在であるとともに、古くから信仰の対象とされてきました。
古事記や日本書紀に登場する伊弉諾尊が右目を洗ったときに生まれた月読尊は、夜の国を支配し月の神様として崇められています。
日本の観月祭では、豊作を願う「満月法会」、水面に月を映し愛でる「船遊び」、月を眺めながらお茶を頂く「お茶席」、古式ゆかしい優雅で勇壮な「舞楽」、伝統的な宮廷音楽「雅楽」などが行われます。
9月22日「観月祭」観に行きます!!見かけたら是非お声かけ下さい~。
遮熱・断熱塗料は兵庫県姫路市の朝日塗工へ!!
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遮熱・断熱塗料のご紹介。
地球環境の保護のために。そして、快適な生活環境の実現のために。朝日塗工は、「省エネ・遮音塗料シリーズ」を多彩にラインアップしました。
「省エネ・遮熱塗料シリーズ」は、太陽光や熱の反射・吸収して温度の上昇を抑え、エアコンなどの室内設備の省エネ効果に抜群の性能を発揮します。
室外機からの熱風や床、屋上、バルコニーの温度上昇も緩和。
地球環境保全に大きく貢献しながら、「納得の遮熱・断熱塗料!!」をスローガンに快適な住環境を実現します。
①屋根用遮熱塗料が屋根からの太陽熱の侵入を防ぎ、室内の温度上昇を抑えます。 従来品に比べ、屋根の裏面温度を15~20℃低減し、省エネにも貢献する屋根用遮熱塗料をラインアップ。

工場の屋根に遮熱塗料はいかがでしょうか!!
②外断熱システム塗料が、太陽光線を反射して省エネに貢献。優れた防音効果とともに、静かな室内を実現します。
屋根用遮熱技術の実績を生かした外壁用遮熱塗料と、自動車用防音技術を応用した外断熱システム塗料をラインアップ。

お家や事務所の外壁にいかがでしょうか!!
③遮熱タイプの防水材が太陽光を反射するとともに、屋上やバルコニーからの雨水の浸入を防ぎます。 断熱の機能を付加した遮熱塗料をラインアップ。

断熱塗料は兵庫県姫路市の朝日塗工へ!!
社長は徳、副社長は賢
松下幸之助さんが、
人の組み合わせというものは、微妙なものである。
たとえば、会社の場合、非常に優秀な二人の経営者が社長と副社長になっても、相性が悪いとうまくいかないものである。
総じて、どの会社でも、社長が積極的で、副社長が女房役といったところが多いが、原則として最高首脳陣はおだやかで、次席がバリバリやる方が望ましい。
つまり、経営者の組み合わせとしては、社長は人柄で、副社長は実行力に富む、といったところが安定感があるように思う。とおっしゃっております。
王は徳をもって立ち、その下に賢相がいれば、物事が徳望によって行われるという。
組織の運営、企業の経営についても同じことが言えるのでしょう。
とんこつラーメン
先日、とんこつラーメン「虎と龍」に行ってきました!!
ランチタイムということもありカウンター、テーブル席共満員でした!!
ラーメンはあっさり博多(虎)ラーメンとしっかり久留米ラーメン(龍)のどちらかから選べます。
私はあっさりが好みなので、虎を注文しました。
ラーメンは好みがあると思いますが、ここのラーメンは私の好きな味でした~。
皆さん、一度行ってみて下さい!!
メニュー表です~

ラーメンは580円!!

チャーハンも食べました!!

場所は夢前川の西側道路沿いです~

「自分の限界の枠を設けるな」
「なさざるなり、能わざるにあらざるなり」
できないということは自分が勝手に思い込んでいるのであって、実はしようとしないからだ、という言葉があります。
結局は、やる気があるかないか、意志力の問題だということです。
これと同じような言葉が「論語」にあります。
孔子の弟子があることで孔子の教えを守れず弱音を吐いた。
「先生のおっしゃることに反対ではありません。ただ、私は力不足なのです。」
すると孔子は言った。
「力不足というのなら、途中までやるが後が続かないのだ。おまえのはそうではなく、自分で自分の力を限定してしまっているのだよ」
この最後の一句は次のような言葉として知られています。
なんじは画れり。
「画る」とは限界を設定することである。
人はやる気になり、自信を持つと、能力以上の力を発揮するのです。
だが、はじめからやる気がなく、自信を持っていないとなると、折角の能力も十分に発揮されないことになります。
自分で自分自身の限界を設けてしまってはならないのである。
外壁の塗装、塗替え、防水工事は兵庫県姫路市の朝日塗工へ
こんにちは。兵庫県姫路市の朝日塗工の小田淳です。
先日、姫路市内の塗装、塗替え、防水現場の写真を撮影してきました。
簡単に写真にて各工程の説明をさせていただきます。
①まずは、外壁の高圧洗浄後1回目の塗装です。
*塗装の密着力を上げるためにシーラーを塗りました!!

②次は、弾性フィラーを砂骨ローラーにて塗装しました。
*塗装に厚みをつけて、建物の揺れやクラックに対応できるようにします。

③次は、施主様が選ばれた塗装色をローラーと刷毛を使い手塗ります。
*足場の中は飛散防止メッシュシートで覆われているので夏はとても暑いんです!!

④最後に、もう一度ローラーと刷毛で塗装色を手塗ります。
*夏場は脱水症状防止のため、こまめに水分補給と休憩をとります。

⑤完成です!!
*建物が高層の場合はとても危険です。慎重に作業をしなければなりません。

塗装、塗替え、防水、リフォーム工事は兵庫県姫路市の朝日塗工へお願いいたします~
回転寿司
先日、以前から気になっていた回転寿司「力丸」辻井店に行ってきました!!
以前日曜日の夜7時に行った時は1時間待ちだったため断念した経緯があります。
平日の昼間だったため比較的空いていました~

近所の辻井店に行きました!!

ランチタイムだったため、赤だしが1杯無料でした!!

早速、マグロを食べました~おいしかったです~

次はあぶりの盛り合わせを食べました~おいしかったです~

玉子でその寿司屋の味がわかります~これもおいしかったです~

カウンター越しの寿司職人の愛想も良く、「ご遠慮なく注文してください~」と何度か話しかけてくれました。
寿司自体は今まで行った回転寿司のベスト1,2を争うおいしさでした。また行きたい店の一つです。
ごちそうさまでした~。
色の強さや弱さ

色の強さ、弱さは色の明度(明るさ)と彩度(鮮やかさ)が影響します。
同一色相(同色)の場合、明度が高いほど弱い印象となり、彩度が高いほど強い印象となります。
2色以上の色を配色する場合はコントラストの大きいものほど強さを感じます。
各国のサッカー選手のユニホームはナショナルカラーである国旗の色が使われていることが多いということです。
そういえば、国旗は赤や青、黒などの純色を採用している国がほとんどせす。力強い国を表わす象徴としては最適と考えられたのでしょうか?
日本でも戦国時代には赤や黒は恐れおののく兵の色として使われています。代表的なものが「武田信玄の赤」「上杉謙信の黒」です。
ちなみに、スポーツウェアで強そうに見える色はどんな色でしょうか?
やはりあざやかで濃い色ではないでしょうか。身に着けるウェアによって気分も違ってくるというものです。
ところで、世界各地で開催されているゴルフトーナメント。あのタイガー・ウッズが最終日には何時も、赤いウェアを着用しているのをご存知の方も多いと思います。
グリーンの中の赤いシャツ…心憎いカラー演出ですが、赤のパワーが彼の強さのヒミツかも知れません。








